【愛犬の食糞癖にお悩みの方へ】これをやれば食糞しなくなりストレスフリー!飼い主さんの取るべき対応方法!!
こんにちは。ぽんです。
今回は、
愛犬の食糞ぐせに
お困りの方へ
食糞癖を直し、
健康に害があるのではと
心配しなくて済むようになる
そんな方法をお伝えします。

「わんちゃんが排便した後に
自分のうんちを食べていた・・・」
「お散歩中に道にあった
うんちを食べてしまったことがある・・・」
こんなお悩みはありませんか?
自分のうんちを
食べるのも嫌ですが、
道にあるうんちは
誰のものかも分からないですし、
それを食べて病気になってしまう
可能性もあるので
怖いですよね・・・

今日は
そんな悩みを
解決します!
この記事を読むと
こんないいことがあります。
「排便後にうんちを
食べるとこがなくなり
飼い主のストレスがなくなる」
「お散歩中の食糞もなくなり
安心できる」
本当に直るの?と
思われる方も
いるかもしれません。
しかし、
ここでこの記事を
閉じてしまうと
「食糞をしている愛犬を見て
嫌になる・・・」
「お散歩中にも落ちている
うんちを食べないか心配・・・」
このような悩みが続いてしまうかも。

少しでもお悩みの方は
これからお伝えする方法を
実践してみてください。
そして、
食糞癖のストレスをなくし、
愛犬と楽しい毎日を送りましょう!

私が動物の専門学校に
通っていた時の話です。
何頭かいた
学校犬の中に
食糞をしてしまう子が
いました。
「ダメだよ」と、
声かけしたりしましたが
食糞癖はなかなか直りませんでした。
しかし、
この方法を試したところ
徐々に食糞をすることが
減っていったのです!

排便後はすぐに片付ける
わんちゃんがうんちをしたことに
気づいたらなるべく早く片付けましょう。
愛犬がうんちを食べる
タイミングを与えないように
意識してみてください。
ご飯の見直し
わんちゃんがお腹が空きすぎている、
栄養が不足している、
ドッグフードが合っていないといった
理由で食糞している場合は、
ご飯を見直してあげることで
改善される可能性があります。

オーバーリアクションをしない

隠れている病気がないか確認する
食事の量は十分なのに
痩せている、元気がなくなったなどの
症状が見られる時は、何かの
病気がかくれている場合があります。
治療によって食糞がおさまれば、
その病気が原因だったという可能性もあります。
少しでもおかしいと思ったら、
動物病院で検査してもらいましょう。



【犬のイタズラをやめさせたい方必見】簡単な方法で大事なものや危険なものを噛ませないようにしてストレスフリーになる方法!
こんにちは。ぽんです。
今回は、
愛犬のイタズラに
お困りの方へ
大事なものや危険なものを
噛ませないようにする
方法をお伝えします!

「家具など噛まれて
ほしくないものを噛む・・・」
「コンセントを噛んだら
事故にもなりかねないので
やめさせたい」
このような
悩みはありませんか?
できれば、
わんちゃんのおもちゃだけを
噛んでほしいですよね。
今日は
そんな悩みを
解決します!

この記事を読むと
こんないいことがあります。
「家にある
噛まれたくないものを
噛まれなくなり、
ストレスがなくなる」
「事故になる
リスクが低くなる」
本当に直るの?と
思う方もいるかもしれません。
しかし、
ここでこの記事を
閉じてしまうと
今の悩みがずっと続いてしまうかも・・・
少しでも
お悩みの方は
これからお伝えする方法を
実践してみてください!
そして、
ストレスフリーな
毎日を送りましょう。

私の実家のわんちゃんは
よくイタズラをしていました。
トイレシートをボロボロにしたり
クッションを穴が開くまで
噛んだり・・・
そんなことをされるたびに
イライラしていました。
「はあ」
「やめてよ」
と可愛いはずの愛犬を
鬱陶しく感じてしまう
時もありました。
しかし、この方法を
試してから
イタズラすることが
少なくなり
私も穏やかに
過ごせるようになりました。

噛むという行為は、犬にとって本能的な行動の1つです。
また、
ストレス発散や
暇つぶしといった時に
イタズラをする子が多いです。
イタズラをやめさせるには?
・犬の手の届くところに置かない
すごくシンプルで簡単な方法です!
動かせない大型の家具などの場合は
囲いをつけたり、
緩衝材を巻きつけたりなどの
対策が有効です。
わんちゃんは
「噛めないな」「やめよ」と
なりイタズラも減ると思います。
・かじってもいいおもちゃをあげる
かみごたえのあるおもちゃを与え
わんちゃんの
本能を満たしてあげるのもいいでしょう。
そしてそのおもちゃで
遊んでいる時は
褒めてあげましょう。
このおもちゃで遊べば
褒められる!と
わんちゃんが学習します。
・しっかり運動をして
ストレス発散させる
体力が有り余っていると、
イタズラをすることが
多くなってしまいます。
30分程度のお散歩は
できるだけ毎日行きましょう!
・噛んでいるところを見つけたら
すぐに注意する
時間が経ってから叱ったとしても、
わんちゃんは
なんで怒られているのか
理解できません。
叱る時は必すぐに注意してください。
・飼い主がいない時はケージに入れる
お留守番中に
イタズラをすることが多いので
長時間、不在にするときは
ケージに入れておくと安心です。
コンセントなど危険なものを
かじってしまうと
愛犬の命まで奪われかねなくなるので
ケージに入れて行くことを
おすすめします。

まとめ
・犬の手の届くところに置かない
・かじってもいいおもちゃをあげる
・しっかり運動をして
ストレス発散する
・噛んでいるところを見つけたら
すぐに注意する
・飼い主がいない時はケージに入れる
どうでしたか?
まずはワンちゃんが
手の届かないところに
おくということを、
徹底してみてください!
愛犬と快適で
ストレスフリーな毎日を
送りたいですね。
最後までお読みいただき
ありがとうございました。

【他の犬や人に対し、攻撃行動がでて困るとお悩みの方へ】攻撃行動をなくして毎日楽しく生活が出来るようになる方法!!
こんにちは。ぽんです。
今回は、
愛犬が
他犬や他人に対して
攻撃行動がでて困ると
お悩みの方へ
もう攻撃行動はさせない
穏やかなわんちゃんに
なる方法を
お伝えします!!

「散歩中などに他犬や他人に
唸る、吠える、歯を剥き出す・・・」
「ドッグランに行っても
他犬に攻撃行動をして困る・・・」
このようなお悩みは
ありませんか?
飼い主さんは
周りに気を遣って
疲れてしまいますよね。
今日は
そんな悩みを
解決します!

この記事を読むと
こんないいことがあります。
「他犬や他人に攻撃行動を
することがなくなるので
心配がなくなり、
ストレスフリー」
「お散歩もドッグランも
楽しく行けるようになる」
そんな簡単に変わるの?
と思われる方もいるかもしれません。

しかし、
ここでこの記事を閉じてしまうと
今の悩みがずっと続いてしまうかも・・・
少しでもお悩みの方は
これからお伝えする方法を
実践してみてください!
そして、愛犬と
今よりもっと
楽しい毎日を送りましょう!

私が動物の専門学校に
通っていた時の話です。
学校には学校犬が何頭か
いたのですが
その中には、
唸りや吠えがすごい子がいました。

わんちゃんの
ケージの近くに
行くだけで吠えます。
「うるさいよ」
「ノー!」
「だめ」
などと叱っていましたが
なかなか直りません・・・
犬舎に入るたびに
吠えたり、唸られたり
正直、嫌になります。
しかし、
攻撃行動が出るわんちゃんは
必ず理由があります。
人や犬に嫌なことや
痛いことをされたなどの
トラウマがある場合もあります。
恐怖心の強い子など
元々の性格の問題もあります。
そこで私は、
この方法を試しました。
1、犬が怖いと感じるものを少しでも減らす
人に触られること、
犬とあいさつすること、
大きな音がするものや
見知らぬものに近づくことなど
多くの経験をさせることで
社会性を身につけさせると
攻撃行動は起こしにくくなるでしょう。
少しずつ慣らしていって克服することで
だんだんと攻撃行動はおさまります。

時間はかかりましたが、
攻撃行動のあった学校犬も
穏やかな子になりました。
まずは優しく体を撫でるところからやりました。
「怖いことはないよ」
「痛いこともしないよ」
という思いで触れ合います。
2、わんちゃんの反応や様子を
観察する
他のわんちゃんと触れ合う時に
攻撃行動が出る場合、
わんちゃんの反応や様子をしっかりと
観察しましょう。
特に初めて会った犬や
あまり慣れていない犬に触れ合う時は、
触ろうとした時に避けようとしたり
後ずさりしたりする様子はないかなどを
見ておく必要があります。
吠える、噛むといった強い攻撃行動は
突然起こるものではなく、
その前から犬なりのシグナルを
少しずつ発信していることがほとんどです。
「近づかないでほしい」
「触らないでほしい」など
犬が感じている恐怖や不安の兆候を
しっかりと汲み取って、
距離を取ってあげることで犬は安心して、
逆に心を許してくれることもあります。

まとめ
・犬が怖いと感じるものを少しでも減らす
・わんちゃんの反応や様子を
観察する
攻撃行動は犬の問題行動、
トラブルの中でも
かなり大きな問題です。
解決までに、
かなりの時間がかかることも
あるかもしれません。
まずは、
周りの人や犬は
怖くないよと
教えてあげるためにも
たくさんの
犬や人と触れ合わせるなど
わんちゃんの怖いと
感じることを
減らしてあげられる
環境作りから始めてみてください!
根気よく、犬のペースに合わせて
トレーニングをしていけば
攻撃行動はきっと改善する問題だと思います!
最後までお読みいただき
ありがとうございました。

【愛犬の噛みぐせ・飛びつきぐせでお困りの方へ】他犬や他人に怪我をさせてしまわないか心配する必要がなくなりストレスフリーになる方法!!
こんにちは。ぽんです。
今回は、
愛犬の噛みぐせや、
飛びつきぐせで
他の犬や人に怪我をさせてしまわないか
心配とお悩みの方へ
噛みつきも
飛びつきもしなくなる
簡単しつけ方法!を
お伝えします!

「他人に飛びつくことがあって
困る」
「他犬や他人に
怪我をさせないか不安」
「他犬や他人に噛み付かないか
心配」
このようなお悩みはありませんか?
散歩中に他犬や他人を噛んだり、
飛びついたりして
もし、怪我をさせてしまったら・・・
と思うと怖いですよね。

今日はそんなお悩みを
解決します!

この記事を読めば
こんないいことがあります。
「他犬や他人に
飛びついたり、
噛みついたりすることなく
安心していられる」
「飛びつきや、
噛みつきに心配することが
なくなるので
ストレスがなくなる」
本当にそんなことできるの?
と思う方もいるかもしれません。
しかし、
ここでこの記事を閉じてしまうと
「飛びついたり、噛みついたりしたら
どうしよう」
という悩みがずっと続いてしまうかも・・・
少しでもお悩みの方は
ぜひ今からお伝えする方法を
実践してみてください!
そして、ストレスなく
愛犬と楽しい毎日を
送りましょう!

私の愛犬は
他犬や他人に、
飛びつくことが多々ありました。
「ダメだよ」などと注意をし、
リードを引っ張りますが
なかなか直りませんでした。
愛犬は人が大好きなので
飛びつく気持ちもわかりますが
飛びつかれるのが
嫌な人もいると思うので
やめさせたいですよね。

私はこの方法で落ちつかせることが
できました。

わんちゃんが飛びついたり
噛みそうになったら
まず、
飼い主は焦らず落ち着いて
「おすわり」「まて」
などと指示を出します。

わんちゃんが、
落ち着くことができたら
褒めてください。
おやつをご褒美として
あげるのもいいですね。
その場で
落ち着かないようであれば
少し離れた場所に移動し、
再度
「おすわり」「まて」と
指示を出してください。
愛犬はこれで落ち着いてくれました。
基本のしつけが大切なので
日頃から
トレーニングをしておきましょう!
まとめ
・飼い主さんは焦らず行動する
・「おすわり」「まて」などの指示を出す
日頃のトレーニングが必要ですが
毎日の愛犬とのコミュニケーションとして
コツコツやっていきましょう。
まずは「おすわり」から
マスターさせましょう!
最後までお読みいただき
ありがとうございました。

【わんちゃんの興奮を落ち着かせたい方へ】声かけ1つで興奮をコントロールできていい子にしていられるようになる方法!
こんにちは。ぽんです。
今回は、
わんちゃんの
興奮を飼い主さんの声かけ1つで
コントロールできるようにする方法!
をお伝えします!

「興奮しやすくて手に負えない・・・」
「すぐ落ち着いてくれる子になってほしい・・・」
このようなお悩みはありませんか?
飼い主の指示をちゃんと聞いて
すぐに落ち着ける子になってくれたら
助かりますよね。
今日はその悩みを
解決します!

この記事を読めば、
こんないいことがあります。
「興奮していても
すぐに落ち着いてくれる」
「指示1つで言うことを
聞いてくれるようになって
楽になる」
そんな簡単に
変わるの?
と思う方もいるかもしれません。
しかし、ここで記事を閉じてしまうと
今の悩みがずっと続いてしまうかも・・・
少しでもお悩みの方は
これからお伝えする方法を
実践してみてください!
そして
ストレスフリーな毎日を
愛犬と過ごしましょう!

実家で飼っていたわんちゃんは
病院に行くと落ち着きが
なくなります。
「わんわん」
吠えたり
「クーンクーン」と
鳴いたり
ぐるぐる回ったり・・・
待ち時間が長いと
最悪です・・・
周りの目も気になるし
混んでいる
待合室では、
静かにさせなきゃと
焦ってしまいます。
1時間待つだけでも
どっと疲れてしまいます。
そこで
この方法を
試したところ
わんちゃんが
落ち着けるようになったのです!!

基本のしつけを繰り返す
大切なことは基本のしつけを繰り返すことです。
オスワリ、フセ、マテ、オイデ
できたらご褒美のおやつを
あげます。
確実にできるようになったら
声かけのみにします。
毎回褒めることは忘れずに!
しっかり身につくと、
興奮するシーンでも
声かけでおさまるようになります。
何があっても興奮しない
ということは難しくても、
飼い主さんの声かけで
落ち着くことができるように
したいですね。

どんな場面でも
興奮した愛犬を
落ち着かせるには
まずは
基本のしつけを
確実にできるように
していきましょう!
基本のしつけを
マスターすれば
落ち着いてくれるようになります。
そして、
周りの目を気にすることなく
ストレスもない
生活を送りましょう!
最後までお読みいただき
ありがとうございました。

【愛犬の落ち着きのなさにお困りの方へ】動物病院などでの待ち時間も余裕!!じっとしていられる子にする方法!
こんにちは。ぽんです。
今回は、
落ち着きがなく、
動物病院などでの
待ち時間が大変で
苦痛とお悩みの方へ
じっとしていられる
落ち着きのあるいい子へ
変える方法をお伝えします!

「病院などでの
待ち時間が長いと
じっとしていられず
落ち着きがなくなって困る」
「落ち着きがなくて
大変。苦痛に感じる・・・」
このようなお悩みはありませんか?
待ち時間が長くなると
飼い主さんも周りの目も
気になるし、疲れてしまいますよね・・・
今日はそんな悩みを
解決します!

この記事を読むと
こんないいことがあります。
「動物病院などでじっと
待つことができるようになり
楽になる」
「落ち着きがあると
飼い主のストレスもなくなる」
そんな簡単に
いい子になるの?
と思う方もいるかもしれません。
しかし、
この記事をここで閉じてしまうと
「落ち着きがなく疲れる・・・」
「落ち着きがなくてイライラする・・・」
こんな現状が続いてしまうかも。
少しでもお悩みの方は
これからお伝えする方法を
実践してみてください!

1、飼い主さんが慌てず冷静になる
わんちゃんが落ち着きがなくなってきたなと
感じたら、落ち着かせるためにも、
まずは飼い主が冷静になります。
「あ〜静かにして!」
など飼い主さんが慌てていると
わんちゃんがもっと興奮してしまうからです。
2、落ち着いてきたタイミングで
褒める
「おすわり」などの指示を出して
従うことができたら
褒めたり、ご褒美として
おやつをあげます。
落ち着いていることができたら
「ご褒美がもらえるんだ!」
ということを覚えさせましょう。

まとめ
・わんちゃんが落ち着きがないときは
飼い主は冷静に対応する
・落ち着いたら褒める
また、日頃から愛犬の名前を呼んで、
アイコンタクトができるように
トレーニングをしておくことで
興奮していても愛犬が飼い主さんに
意識を向けやすくなるでしょう。
そうすることで
興奮している時でも
落ち着いてくれやすく
なりますよ。
どうでしたか?
日頃のトレーニングは
必要ですが、
毎日の愛犬との
コミュニケーションとして
まずは、
呼んだらアイコンタクトを
取れるようにするところから
やってみてください!
最後までお読みいただき
ありがとうございました。

【散歩中の引っ張りぐせでお困りの方!】引っ張らなくなり落ち着いてお散歩できるようになるたった1つの方法!
こんにちは。ぽんです。
今回は、
愛犬のお散歩中の
引っ張りぐせにお困りの方へ
引っ張らなくなり
安全なお散歩が
できるようになる方法を
お伝えします!

「お散歩中の引っ張りが強くて
転びそうになったことがある・・・」
「引っ張りが強くて転んだことがある・・・」
こんなお悩みはありませんか?
急に強く引っ張られたら
転びそうで怖いですよね。
この記事では、
その悩みを解決します!

この記事を読むと
こんないいことがあります!
「強く引っ張るとこなく、
落ち着いてお散歩ができる」
「引っ張りぐせに悩むことが
なくなりストレスフリー」
「お散歩中に強く引っ張ることが
なくなるので転ぶ心配がなくなる」
本当に直るの?と
思う方もいるかもしれません。
しかし、ここで
この記事を閉じてしまうと
今の悩みがずっと
続いてしまうかも・・・

少しでもお悩みの方は
これからお伝えする方法を
実践してみてください!
そして、
安心・安全なお散歩ができるように
していきましょう。

実家で飼っていたわんちゃんと
母とお散歩に行った時のことです。
母がリードを持っていたのですが、
わんちゃんが走ったので
母も一緒に走ったところ
すごい勢いでわんちゃんが
引っ張り、
母が転んでしまったことが
ありました。
幸い、母は大きな怪我を
することなく元気でしたが
あの時のことは忘れられません。
これでは、お散歩が
苦痛になってしまいますよね・・・
しかし、ある行動で
わんちゃんがお散歩中に
引っ張ることがなくなりました。

少しでもリードが張ったら止まる
もしわんちゃんがリードを引っ張ったら、
その場で止まります。
これだけです。
「ん?どうして止まるの?」
と、わんちゃんが見てくると思います。
止まることができたらまた歩き出します。
もし、引っ張るのをやめない場合は、
方向を変えて引き返します。
これを繰り返すことで、
「引っ張ってもいきたい方向に
いけないんだな」と覚えさせます。
この繰り返しです。

どうでしたか?
引っ張られたら止まる
たったこれだけです。
すぐにできる方法なので
ぜひ実践してみてください!
そして、
愛犬と楽しいお散歩を
しましょう!
最後までお読みいただき
ありがとうございました。
